サントリー酒類(株)は、世界No.1の販売数量を誇るバーボンウイス」キー「ジムビーム」の日本での取り扱いを1月4日(金)から開始した。発売以降、かなりの好評で、2013年1月の販売数量は5.4万ケースと、2012年の年間販売数量の約2倍に達したと見られ、今後も勢いは続きそうだ。
その勢いを後押しするのが、サントリーが提案するバーボンの新しい楽しみ方“クールバーボン”だ。

“クールバーボン”とは、バーボンを“クールに(かっこよく)楽しむ”こと、バーボンに氷をたっぷり入れて“クールに(冷たくして)割って楽しむ”ことの2つの意味が込められている。また、さまざまな割材と相性の良い「ジムビームブラックラベル」をベースに、ミントや砂糖、ソーダを加える「ジムビームミントジュレップ」や、ジンジャーエールで割るカクテル「ビームジンジャー」を中心に、多彩な飲み方も提案されている。

さらに、極めつけに、2月16日(土)からは、ハリウッド俳優レオナルド・ディカプリオを起用した新TV−CM「ディカプリオ削る篇」が公開された。その内容は、レオナルド・ディカプリオが、「ジムビーム」のラベルと同じ白の世界観の中、丸氷をクラッシュさせ、バーボンのクールな魅力を表現している。

CM撮影では、レオナルド・ディカプリオが、アイスピックを使って実際に丸氷を削り出し、お気に入りの形になるまで、何度も挑戦。氷の破片が顔や頭に飛び散ることも気にせず、迫真の演技で、プロ顔負けの丸氷を完成させた。普段から、ウイスキーをたしなむというレオナルド・ディカプリオ。氷がギッシリ詰まったグラスに、「ジムビーム」とソーダを加えた“クールバーボン”に一言。「とてもクールで、見た目にも美味しそう。ぜひ、皆さんも試してみて!!」とメッセージを送った。

レオナルド・ディカプリオにも負けない、自分だけの“クール”な飲み方を試してみるのも面白い。

【サントリー「ジムビーム」公式サイト】


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