浅田舞

本日、元フィギュアスケート選手で、現在はスポーツキャスターからバラエティ番組まで幅広く活躍している浅田舞の初めての写真集「舞」が発売された。
浅田舞は、昨年12月に『週刊プレイボーイ』でグラビアデビューすると、元トップアスリートならではの引き締まった美BODYと、推定87センチ(Eカップ)のバストで男性を魅了した。
そこで、日本中の男性を虜にしている浅田舞について、ちょっと調べてみた。


Wikipediaによると・・・
浅田 舞(あさだ まい、1988年7月17日[3] - )は、日本のフィギュアスケート選手(女子シングル)、スポーツキャスター、元モデル兼女優。2006年四大陸選手権6位、全日本Jr.選手権3年連続2位、世界Jr.選手権2年連続4位等。女子フィギュアスケート選手の浅田真央は、実の妹。



浅田舞

●真央が5歳、舞が7歳の時にスケートを始める。
当初は、年下の背の低い真央が年上のグループに頑張ってついて行く毎日だった。真央が15歳でトリプルアクセルを成功させその後数々の試合で勝ち続けて、追う側と追われる側の立場が逆転。2002年以降、真央は「天才少女」と称賛を浴びるようになり、姉の舞との間には大きな溝が生まれた。その頃を境に、舞はスケート辞めてしまう。
(テレビ東京 「浅田真央・舞のTRY&GO 〜初体験!素顔のプライベート旅〜」)

●真央と確執!生活が荒れていたことも!
かつては妹・真央(24)と口もきかないほどの確執があった。20歳のころは真央の才能に嫉妬し、自身の生活も荒れていたという。「一緒に競技をしているのに、(真央が)グググって有名になって…。精神的に傷ついてしまった」。髪を金色に染め、気持ちを発散するために家出を繰り返してクラブ遊びに没頭。夜は「漫画喫茶で泊まっていました」と発言している。
真央とはめちゃくちゃ仲が悪くて、全然しゃべらなかった。一度2人でじっくりと話し合い、互いに心を打ち明けたことで、ようやく今のような仲の良い姉妹に戻った。
(2014年11月5日「Sponichi Annex」)

●料理が好きで、休みの日にはよく自炊をしている。
(本人twitter)

●食べるのが好きなので、過度な食事制限をしない。
現役時代などは、今よりも15キロ以上あったこともある。
(本人twitter)

●ミスタードーナッツで一番好きなのは「ハニーディップ」。
(本人twitter)

●コストコのキャラメルポップコーンが好きで、食べ過ぎると止まらない。
(本人twitter)

●妹に、椿鬼奴と間違われたことがある。
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●誕生日に、妹から「We are sisters」Tシャツを貰った。お揃いで愛用している。
(本人twitter)

●好きなアーティストは浜崎あゆみ。
(本人twitter)

●「ヘイデイ」というゲームにハマっている。
(本人twitter)