サバゲー

一昔前は、オタクの趣味と言われていたサバイバルゲーム(サバゲー)。しかし、現在では一般にも広く浸透し、男性だけでなく、女性の愛好者も増えている。

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そんな中、5月27日に、サバゲーをより楽しむための雑誌「月刊アームズマガジン」(2015年7月号)が発売され、誌上に登場しているタレントの鈴木咲ちゃんのサイン会が、秋葉原にある書泉ブックタワー9階イベントスペースで開催された。

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自身もサバイバルゲームを月3〜4回、楽しんでいるという咲ちゃん。始めたのは2年くらい前で、『ファミ通』のブンブン丸に誘われ、「厨二病心をくすぐられた」ことがきっかけとのこと。
愛用の銃は、「大きい銃が好き♡」とのことで、特殊部隊も使っているというHK416。さらに、本日の衣装はすべて自前(3〜4万円)という熱の入れよう。

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基本は、旗を奪い合うフラッグ戦。だいたい30人くらいでやっているそうで、グラビアアイドルの倉持由香ちゃんやモデルの子たちと楽しんでいるとのこと。
今月のブログにも、サバゲーを楽しんだ様子がしっかりと綴られている。

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画像:鈴木咲オフィシャルブログ「さきぶろ!」より

「ゴルフよりも手軽で安くでき、『ダイ・ハード』のブルース・ウィリスの気分になれて、オススメ!」と、笑顔で話す咲ちゃん。これは、咲ちゃんがサバゲーアイドルとして、テレビで暴れまくる日も近い・・・?

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