博多

11月8日午前5時15分ごろ、博多駅前の通称・はかた駅前通りで、大規模な陥没が起き、その大きさは深さ約15メートル、幅約27メートル、長さ約30メートルまで広がった。

福岡市は掘削が陥没の原因となったことを認めて謝罪したが、ツイッター上では現場の迅速な判断と危機管理能力の高さに称賛の声が多数、寄せられている。