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写真(集合)

あのGalaxyから、“スマホで撮った写真にペンでお絵かきできる”というフォトジェニックで最先端なスマホ「Galaxy Note8」が10月26日より販売されています。
手書きスタンプに、メモ、翻訳…まさに紙とペンのような自然な書き心地が体感できる進化したスマホ!
その発売記念イベントに、スピードワゴンのお二人、藤本美貴さん、鈴木あきえさんの4名が登場。Sペンを使ってメッセージを描きこんだ写真を見ながらトークを繰り広げました。

“あま〜い”一言も飛び出す“Sペン”を使ったライブメッセージを披露!

登壇した4人には「写真をSNSにアップするとき、もうひと工夫したい」というお悩みも。そこで進化した“Sペン”を使って「大切な人に愛を伝えたい ライブメッセージ」というテーマで写真に描いたメッセージを披露してくれました。

井戸田さんは中日ドラゴンズの帽子に「燃えよドラゴンズ」と描かれた中日ドラゴンズ愛が伝わる一枚。
そこから司会者も置いていかれるほどのマニアックな野球トークを繰り広げ、男性記者たちがざわつく一面も。

写真(井戸田)

一方、ツイッターのフォロワー数54万人以上という小沢さんは、大阪のテレビ局の楽屋前に立つ自撮り画像に新幹線の絵を描き、「新幹線ですぐに帰るよ」という意味だと説明。
小沢さんが「僕は大阪来たよ。だけどすぐに帰って君に会うのが゛のぞみ“だよ」と言うと
相方の井戸田さんから「あま〜〜い!」が飛び出し、「我々は15年ほどこれで家賃を払っています」と会場の笑いを誘いました。

写真(小沢)

そして女性陣。まず今年結婚し新婚ホヤホヤの鈴木あきえさんは旦那様とのお写真に「ありがとう」と描かれたライブメッセージを披露。
「『Galaxy Note8』は新しい愛の伝え方ができる。そのときの新鮮な気持ちで、筆跡まで表示されるので大切な人に送って愛を確かめてほしい」と新婚ならではのコメント。

写真(鈴木)

藤本美貴さんは、夫・庄司智春さんのアップ写真に、庄司さんの持ちネタである「ミキティ―」を、庄司さんバージョンにした「ショウジ―」と書かれたライブメッセージを披露。
この写真を見た庄司さんは「文字が動いているのでずっと見ていられる」と言っていたそう。

写真(藤本)

さらに、このあと某番組の“法被女子”でおなじみの鈴木あきえさんの発案で、今日の記念に法被を着て4人で撮った写真でライブメッセージを作ることに。
鈴木さんがライブメッセージを作成し、「Note8 LOVE」と書かれたライブメッセージが披露されました。

写真(4人記念写真)

本物の紙とペンのような書き心地

今回発売された「Galaxy Note8」の最大の特徴『Sペン』は、通常のボールペン程度まで微細化した約0,7mmのペン先で、4,096段階の筆圧を感知して、ペン先のタッチをより正確に反映することを可能にし、普段のメモから精度の高いアートまで本物の紙とペンのような書き心地を実現。フレームを限界までそぎ落としたディスプレイで、より広いスペースで『Sペン』を使うことが可能になりました。

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Sペンのスマート選択機能を使えば、動画の一部を抜き出して、SNSで気軽に家族や友人にシェアでき、また新搭載のライブメッセージ機能では、書いた文字や軌跡をGIFファイルとして保存することができるので、自分だけの動く手書きスタンプも作成することができます。

さらに画面オフメモ機能では、画面をオンにしなくても、Sペンを取り出すだけで画面にメモを取ることができ、画面消灯時にも常時表示、いつでも手元で確認できるという便利さ。

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記者も実際に試してみると、ものすごくなめらかな書き心地!
イラストを描いて保存した写真はLINEでもやり取りできます。

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使いこなせばこんな絵も描けるかも…

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SNS映え必至の写真を作ることができる「Galaxy Note8」。
原宿にある「Galaxy Studio Tokyo」では「Galaxy Note8」体験のほか周辺機器、VR体験などの展示も用意されているのでぜひ足を運んでみてください。

Galaxy Note8サイト:

Galaxy #NoteMe キャンペーンサイト: