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日本人Youtuberによるやってみた的なおバカチャレンジ動画が多数アップされているが、海外のYoutuberガチ勢たちも毎日のようにおバカ動画にチャレンジしている。今回は日本人の発想にはないような謎のチャレンジを行ってしまった、ニュージーランド人によるお馬鹿な記録3つをご紹介!


100m先の相手に生卵の遠投&キャッチ

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オークランドのRiki PaewaiとKris Richardsさんの二人は、世界最長の生卵のキャッチボールの記録保持者。Richardsさんの遠投により、93.6メートルもの距離を飛行した生卵をPaewaiさんがキャッチすることに成功。もちろん生卵をキャッチする瞬間、卵が割れてしまうと記録にはならないという過酷なもの。2018年10月の挑戦のようだが、ギネス記録には掲載されていない。彼らは近いうち100メートル以上の記録を成功させると公言している。

【動画】100m先の相手に生卵の遠投&キャッチ


出来るだけ大きな音でリンゴに噛み付く

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ニュージーランドのTV番組「The Bachelor NZ」で、32歳のアシスタントディレクターとして働く男性が巨大なリンゴに噛み付き、79.1デシベルもの大きな音を立て、見事にギネス記録となった。番組で使用されたリンゴは通常の2倍の大きさの細胞があり、大きなクラッチ音がするそう。



パンツを脱いでハチの巣の上に座る

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ニュージーランドのマタマタにある農村で行われたチャレンジ。養蜂家Jamie Graingerさんは、無謀にもミツバチの巣に座るという賭けをしてしまう。先に友人がトライし19秒間も耐え、ジェイミーさんは30秒間耐えると宣言。彼はズボンを下ろしパンツも下げ、怒り狂っているハチ達がいる巣にむき出しの尻を置いてしまう。苦悶の表情を浮かべながら蜂の猛攻に耐え抜くが、途中で耐えきれなくなり、そのままログアウトしてしまう。



(Written by 山岸悠也)

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