4月26日(金)についに公開された全世界が注目するマーベル・シネマティック・ユニバース最新作にして完結作「アベンジャーズ/エンドゲーム」。オープニング世界興行収入では、それまで1位だった「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」の6.4億ドル(約715億円)を12億900万ドル(約1300億円)という驚異的な数字で記録を塗り替えました。

そんな大ヒットとなっている「アベンジャーズ/エンドゲーム」。これだけ話題になれば「まだ一度も関連作品を観ていないけど、観に行きたい」と思っている方も多いのではないでしょうか?

正直、全21作品すべてを観てから観ていただきたいのですが、
最低限、「ど〜してもこれだけは観ていただきたい!」という作品を今回はピックアップしてみました。

「アベンジャーズ」(2012年)

アベンジャーズ

【ポイント】
・アイアンマンらヒーローたちの初クロスオーバー作品!
・個性が強すぎてバラバラのヒーローたちが団結して脅威と戦う!
・実はアイツはここからすでに動き出していた!?

「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」(2015年)

エイジオブウルトロン

【ポイント】
・「エンドゲーム」に繋がる重要なシーンも!
・新キャラが登場!
・ホークアイの背負うもの、男としての覚悟!

「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」(2016年)

シビル・ウォー

【ポイント】
・それぞれ違う正義の形…アベンジャーズがバラバラに!

「アベンジャーズ:インフィニティ・ウォー」(2018年)

アベンジャーズ:インフィニティ・ウォー

【ポイント】
・「エンドゲーム」へ直接繋がる衝撃作!
・バラバラになったアベンジャーズが最凶最悪の敵サノスに挑む!


関連作品を観たことが無い方は、この4作品だけでも観てから劇場へ!
「エンドゲーム」が100倍面白くなること間違いなしです!